2024年度プレゼンター紹介

第15回womanドリームプラン・プレゼンテーションのプレゼンター候補とプレゼンターを支えるパートナーをご紹介します
*順不同でのご紹介になります*

プレゼンター

プレゼンター候補

皇 葉子(すめら ようこ)さん

(東京都)

今回 わたしがウードリに参加する目的は自分自身と向き合い、【魂の声で生き、多くの人々の魂を祝福し輝かせるメッセンジャーになる】ためです。

 

過酷な環境に生まれ育ったわたしの人生は、常に生きることへの葛藤と戦う人生でした。「なぜ、生まれて、何故、生きていかなければならないのか?」その答えを見出したくて、今日まで生きて来ました。

 

2024年、15期生としてWomanドリームプランプレゼンテーションへ参加することで、自分自身を深く紐解き、理解して、自分の思いを明確に言語化し、頭と心と身体を一致させ、魂の声で生きることで、多くの人々の魂を輝かせるメッセンジャーになると決めました。

 

そしてその過程を仲間のみなさんと分かち合い、共に成長し合える場だと聞き、更なる新しい成長のステージへと、勇気を出して参加を決めました。

 

自分自身の生きる歓びとその輝き、そのメッセージが、生きとし生ける多くの人たちの

生まれてきた魂への祝福と心のKIZUNAになることがわたしの今の目的です。

 

どう生まれ変わり、どのように人々にその輝きを届けるのか?

自分の人生設計をこのWomanドリプラの期間でわたしは必ず見つけカタチにします!

 

みなさま✨今後とも、よろしくお願いします🥰✨

プレゼンター候補

金森 有起(かなもり ゆき)さん

(福岡県)

みんなのお世話が大好きな『みんなのおかあちゃんゆき』です! 

  先ずはみなさんにお礼を言わせてください! クラファンで応援いただいたおかげで、今こうしてwoman ドリームプレゼン大会にでる事ができました!! ありがとうございます。 

 

  私は、主人と親友を早くに失い、人生の儚さと大切さを知りました。 だからこそ、やりたい事をやり、人生を思いっきり楽しむんだと決意し、大きな夢を抱きました。 私の夢は、女性が自立し、誰もが支え合う場所を作ることです! 昼はママのためのサロンを、夜は誰もが寄り添えるスナックゆきを開き、私たち一人ひとりが輝き、信じあえる温かい社会を築いていけるようになること。 それが私の想いです。 

 

  このWomanドリプラを通じて、私の夢を叶えると共に、皆様と一緒に希望の未来を切り開けると信じています。 どうぞ、よろしくお願いします。

プレゼンター候補

武田 愛子(たけだ あいこ)さん

(兵庫県)

兵庫県姫路市郊外の山と田畑に囲まれた街で生まれた私は、自然や愛情いっぱいの中で、のびのび成長しました。わくわくすることや人と接することが大好き、好奇心旺盛な女の子でした。

 

それは、大人になっても、結婚しても、母親になっても、死ぬまでずっと変わらないものと信じていました。

 

でも、いつのころからか、自分らしく生きられなくなっていました。

 

愛する人と結婚し、その両親と共に、兵庫県芦屋市に二世帯で暮らし始めた結婚生活。

 

やがて、フルタイムで仕事をしながら第一子出産、週末好きな仕事をしながら育児をして第二子出産、6歳差の育児が始まりました。

 

傍らに幼児のいる生活が10年を超えた頃、大望の第三子を妊娠、医師から安静にするように言われても周りに頼れず、大量出血で救急搬送。

小さな命を失いかけたその経験から、もう自分の好きなことを探すのはやめよう、夢を見るのは諦めよう、家族のためだけに生きよう、そうすればみんなが幸せになれるはず、そう決意し、専業主婦としての生活が始まりました。

 

そして産後のコロナ禍の育児で、その思いはどんどん加速していきました。

私は家族のために絶対にコロナになってはいけない。私さえ我慢すれば家族が幸せになれる…。

 

しかし、たくさん我慢をしたのに家族は全然幸せそうではありませんでした。

がんばってるつもりの子育て中に『子育てまともにできないバカ親』と言われ、悲しくて涙が止まらなかったあの頃、何かが音を立てて崩れ落ちました。

 

『私は私の人生を生きていない』、私自身が私を大切にしてこなかったこと、『人を頼れない』のは『自分や周りの人を信頼してない』ことだと、ようやく気付きました。

 

満たされてない私が周りを幸せになんてできない、まずは、私が私を満たそう!

そこから、周りの目を気にせずに自分を信じ、勇気を出してスタート。

やりたくないことはやめ、やってみたかったことを次々にやりはじめました。

 

なかでも、発酵料理と心理学を学んだことで、体と心の健康を取り戻し、みるみる元気になりました。

 

今、『自分を思いっきり愛すること』が、家族や周りの人の幸せに繋がることを確信しています。

 

そして、私のような経験をした人はたくさんいると思います。だからこそ、伝えたいことがあります。

 

孤独な育児や家事、介護で悩む女性を助けたい。自分が自分自身を優先して愛することこそが、周りの人の幸せに繋がることを知ってほしい。自分を満たせる女性同士が繫がって幸せの循環を起こしたい。

 

『まずは力を抜いて自分を大切にすること、自分で自分を愛することからはじめませんか。』

『体が整うと心も整う』本物の健康の大切さを多くの人に伝えたい、それが今の私の思いです。



プレゼンター候補

齋藤 ゆみ子(さいとう ゆみこ)さん

(青森県)

美味しいりんごと、津軽のどこからでも一望できる岩木山が見守ってくれる、青森県五所川原市在住、齋藤ゆみ子です。


・好きな事~山、海、川、空等、大自然が大好きで自然に身を置くことで癒され、
特に津軽の象徴の岩木山、岩木山神社が大好きです。


私は子供の頃から我慢ばかりしてきた。物心つく頃から何をして叱られたのかは全く記憶がなく母親にヒステリックに叱られてばかり、拳骨、玄関の戸を閉められて家へ入れてもらえなくて戸を叩いているシーン、朝の登校の際、玄関を出る時に矢継ぎ早に叱られ、泣きながら登校しているシーンが大人になってもフラッシュバッグで出てきていた。母は人目を気にする人で言われるまま後ろ指刺されないように気を使って我慢。姉兄が多く末っ子の私は可愛がられることもあるけれど、意地悪を言われることあった…実家があまり裕福ではなく子供ながらに父が一生懸命働いている事も理解しており、家族に迷惑を掛けちゃいけないと欲しい物があっても我慢。中学で仲間はずれのような事があって学校へ行きたくなかった。でも親に心配、迷惑を掛けたくないと何もなかったように繕う、いい子の振り、我慢してどんな事があっても毎日登校していた。早くこんな暗い家から出たかった。我慢ばかりして、人からどう見られているかそんなことばかり気にして、大人になっても結婚してからも周りに合わせてばかり、何が好きなのかも分からない、自分がない、優柔不断で自己決定することもできない、旦那にも一人で生きていけないやつ、自分の言うことをきいていれば間違いないと言われ、家族の為に生きるのが幸せなのだと私みたいな者と結婚して迷惑掛けてごめんねと自己卑下して、依存して…あの頃は本当にそれが幸せだと思っていた。嫁ぎ先が商売をやっていましたが、私が37歳の時に商売も上手くいかなくなり、自分の人生はこんなもんなのだ、私は惨めで何の価値もない人間、人が羨ましくて人が幸せに見えて、死にたい、消えてしまいたい、誰も知らない遠い所へ行きたい、お願い誰か助けて、将来への何の希望もなく底なし沼へどんどん落ちる、少し上がるを繰り返して生きてきた。生活の為に働き、家事をするのも当たり前、欲しい物を我慢するのも当たり前、我慢、我慢…ここまで心が疲弊しても人に合わせて笑顔を見せて自分を良く見せようと繕って…もう疲れてしまった…何の為に生まれて何の為に生きているのか分からない…

年を重ねるごとに、だんだんこのままでいいのだろうか、私の人生…とある時から思い始め、行動するようになり、令和元年の頃から人の出会いが代わり、心を許せる人ができ、「家族の為に生きるって本当に幸せだと思っていたの?バカじゃないの!」と言われ、自分を大切にするってどういうこと?と思う様になり、徐々に自分にやりたいことをやらせてあげることができるようになってきた。2年前に母が亡くなり、生んでくれてどうもありがとうと感謝の気持ちで見送ることができた。でも生きづらい癖が染みついて、思考がごちゃごちゃ、心をもっと開放したい…数年前のイベントで妙ちゃんと出会い、womanドリプラと出会った妙ちゃんはどんどん変わっていき、私ももっと変わりたい、でも決断を迫られる度に恐れが出てきて諦める人生、流される人生ばかり繰り返し、覚悟という言葉が本当に怖くて、怖くて、決められない、いいところまで自分でも変わって来られたと思うのですが、同じ所をグルグル回っている感覚、この枠から突き抜けて、見たことない景色、体験をしてみたいと思うようなってきた…何度かお断りしたwomanドリプラ、やっと自分で決断できた。これで今までの自分を最後にする、開放させてあげる、本来の自分に戻る、人生掛けて臨むつもりでトライすると覚悟を持って決めた。

長いトンネルの先には黄金とオレンジの光が見えて希望しかない。私は思い通りの人生を生きる、自分の人生を経営すると決めた。今までの過去が逆に、私のお守りになり、武器になり、切り札になって、自分を救い、自分を守り、時には人を助け、支えになり、唯一無二の存在、残りの人生本気で生きる、人生これから全盛期、大逆転、私は思い通りの人生を送る事がもう約束されている。

そしてwomanドリプラで土台を作り、自分軸で迷いなく自分の足で夢へと進んで行きます。

 

プレゼンター候補

鈴木 杏奈(すずき あんな)さん

(兵庫県)

ぴんころクリエーターのなっちこと

鈴木杏奈です。

 

私は名古屋で育って現在、海と山に囲まれて

便利な街、兵庫県の西宮市にすんでいます。

 

子どもの頃から大人になってからも

とても生きづらさを感じながら生きてきました。

 

その生きづらさから解放されたくて、

色んなことを学び経験してきました。

自分の事を知るためにマヤ暦や心理学、

自然の法則、精油や、薬膳、姿勢、潜在意識や

波動など。

 

看護の専門学校を卒業してから

看護師として病院、高齢者施設、企業、保育園

訪問看護、こどもセンター、相談窓口などなど

様々なところで働いてきました。

 

全て答えは自分の中にある。

自分が源で世界を創れる。

何一つ無駄な経験はない。

 

価値観や視点をちょっと変えるだけで

世界が変わる。

 

1人では解消出来なかったことが

ウーマンドリプラの安心安全で成長できる

環境に身を置かせてもらったおかげで

変わらなかったものが、変わっていきました。

 

私には夢があります。

生きづらさを解決した

自分らしく人生を生きる生き方

を学べる、安心安全で成長できる学校

ライフクリエイティブスクールを

創ります。

 

ひとりひとりが

自分の才能や能力を

活かして、助け合いが当り前の社会。

人生の最後まで自分らしく

楽しんで生きるのが当り前の社会を

創っていきます。

 

貴方の才能や能力を貸してください。

一緒に私の夢を叶えてくれませんか?




パートナー(決定次第掲載いたします。)

パートナー

阿保 妙子 さん

■パートナーとなったプレゼンターさん

齋藤 ゆみ子 さん

 

プレゼンターさんを応援する理由・パートナーになった理由 

昨年、私のプレゼンの主役になって頂き、私にとって、最高のプレゼンになり、感謝してます。

その恩返しと、全力でサポートさせていただきたいと言う思いから、パートナーをさせていただきました。

 

 

■自己紹介私は

 

青森市に住んでいる

阿保妙子といいます。

皆んなから、たえちゃんと呼ばれてます。

 

癒しの津軽弁で

料理苦手さんが

料理好きになる

歌って楽しめる

発酵料理の教室をしてます

 

 

 

 

パートナー

藤田 和代 さん

■パートナーとなったプレゼンターさん

鈴木 杏奈 さん

 

プレゼンターさんを応援する理由・パートナーになった理由 

杏奈さんとは10年くらい前に知り合い、その頃から彼女の叶えたい理想の社会の話を聞いてました。今回何年かぶりかに彼女から連絡があり、ドリプラチャレンジを知りました。彼女のツールがいろいろ変わっても目指している世界はずっと変わっていないんだと思いました。

彼女に誘われるままに予祝会に参加した際、皆さんのお話に共感し、応援したい気持ちになったのと頼まれ事は試され事、多少の不安はありますが自分の成長の為にもお引き受けしました。

 


■自己紹介

 

 兵庫県西宮市在住。子育ても終わり、両親を見送り、夫は定年。社会人の娘が2人。

パートナーシップでずいぶん苦労してきました。熟年離婚が多い中、よいパートナーシップを保ちながらもっと自分らしく自由に生きたいと模索中✨

五年くらい前に古事記や記紀のもとになったホツマツタエという縄文叙事詩(神様のことや古代の歴史が書かれている)を学び、日本人としての誇りを取り戻し、自己肯定感を高めるには日本人のルーツである神話や古代の歴史を知ることがは必須だと思ってます。

パートナー

一戸宏之 さん

■パートナーとなったプレゼンターさん

皇 葉子 さん

 

プレゼンターさんを応援する理由・パートナーになった理由 

直感で決めました。また、パートナーをやる事で沢山の気づきが得られるため自分の仕事にも活かせるため。

 

 

■自己紹介

 

心の整え師(メンタルトレーナー)

 

スキー場やホテルを始めとするレジャー施設を運営開発する大手企業にて18年間勤めた後、コーチングやメンタリングを学びメンタルトレーナーとして独立。  

 

クライアントをソチオリンピックの日本代表へ導くなどの実績を出してきた。

 

現在は潜在意識を理想的な形に書き換えるたり、話すだけで整うセッションをはじめ、カラダや物の波動(エネルギー)を上げるサービスを提供している。