2026年度プレゼンター紹介・編集中

第17回womanドリームプラン・プレゼンテーションのプレゼンターとプレゼンターを支えるパートナーをご紹介します
*順不同でのご紹介になります*

プレゼンター

プレゼンター

七海雅美(ななうみ まさみ)さん

(関東)

「人の魅力をそっと引き出す、あたたかい伴走者でありたい」

 

私は、家族との時間を大切にしながら、営業事務の仕事に携わってきました。

 

これまでの私は、「ちゃんとしなきゃ」と思うあまり、自分の気持ちを後回しにしてしまうことが多くありました。

人間関係で悩むことをきっかけに、「ずっとこのままの自分でいいの?」と感じるようになり、心の勉強をしました。

 

人と関わる中で、人とのご縁やあたたかさに支えられてきたことがわかり、

「人は誰もが、その人にしかない魅力や可能性を持っている」と感じるようになりました。

 

その経験から、誰かの魅力をそっと引き出し、その人らしく輝ける関わりができる存在でありたいと思うようになりました。

 

ウーマンドリームプランプレゼンテーションに参加したのは、アンディさんとお話させていただき、自分の想いを言葉にし、自分の人生を大切に生きたいと感じたからです。

 

ほんの少しのきっかけで、人はまた一歩踏み出せる。

その瞬間に、そっと寄り添える存在でありたい。

 

これからは、誰もが自分らしく輝けるような関わりを広げ、

「そのままで大丈夫」と思える人を、ひとりでも多く。

 

それが、私の夢です。

プレゼンター

並木悠佳(なみき ゆか)さん

(関東)

今までスタートアップ企業や新規事業開発の仕事に携わってきました。

新しいことに挑戦するエネルギーはあるものの、特に自分の軸がないまま、周りの波に流されてきたように思います。

 

今、公私共に人生の分岐点にいます。

 

これからは「自分を大切に生きること」を軸に、本当は何をしたいのか、自分自身と向き合いながら進んでいきたいです。

 

今まで誰かのために生きてきたことを、

これからは、自分を大切にして自分のために時間を使いたいと思っています。

 

これからの学び、そして、これから出会うたくさんの方とお会いできるのがとても楽しみです!

 

よろしくお願いいたします!

 

 

 

プレゼンター

野村雅子(のむら まさこ)さん

(関西)

 

私が生まれた時3歳年上の兄がいて私は末っ子でした。共働きの家庭で育ち、欲しい物はいつも買い与えてもらっていましたが、小学生の頃家に帰っても誰もいなく、犬だけがいつも私を癒してくれていました。いつも一人でテレビを見ていて夜ご飯は、大体夜の9時くらいでした。いつも怒っていた記憶がありますが、満たされる事はありませんでした。

母にはせめて夕方には家に帰って来て欲しかったと思ってはいましたが私の中でその思いは言語化される事もなく、自分の為に働いてくれている、欲しい物はいつも買ってもらっていると自分を納得させていたことを思い出します。

 

そんな幼少期を過ごしていた私は、人目を気にしたり寂しそうと思われない様に元気に振る舞ったり、少々生きづらかったのは確かです。

 

ウードリをやっている武田愛子さんに初めてお会いした時、等身大の愛子さんの姿でタンタンと自分自身の事を話される愛子さんの姿に心惹かれたこと今でも忘れられません。

私も愛子さんの様に、自分の内側から湧き出る安定感や自信を輝きとして、自分の事を表現できる人になれたらいいなと感じました。

講座を勉強していく度に、人の目を気にしなくてもいいんだ!相手の機嫌はとらなくてもいいんだ!相手の考えは相手のもの。私の考えは私のもの……そう思うとだんだん生きやすくなってきました。

 

これからプレゼンを作る上で、自分自身とたくさん向き合う場面が出てくると思いますが、皆さんに応援していただき、自分を大切に生きていける人生を歩んで行きたいと思います。

 

今現在の私の夢は、自分が理想とする180度開脚前屈ができるようになり、そうなった自分は、どう考えどう行動して行くのか見てみたい。

まだ分からないけど、身体の不調や心の不調で悩んでいる人の助けになる様なヨガクラスをやって行けたら嬉しい。身体が整うと心が整うということを伝えていきたい……。漠然とそういうことを考えています。

 



プレゼンター

西村 香里(にしむら かおり)さん

(東京都)

私は今まで、色々な学びをしてきました。

 

しかし、知識は増えてもそれを

使いこなすことが出来ずにいました。

 

アンディさんに相談したところ、

それは「基礎が無いから」と言われました。

そこで、Wドリプラで自分の人生を経営する基礎となる土台を学び、

自分に自信を付け、本当の自分の好みを知り、

本当にやりたい事を見つけ、

今まで学んできたそれらを使いこなせるようになり、

たくさんの方と知り合いになりたいと思っています。

 

どうぞよろしくお願い致します。

 

プレゼンター

田中芳子(たなか よしこ)さん

(兵庫県)

77歳、アップルパイに命をかけた挑戦。

田中芳子(オードリー・よしこ)です。

 

「何歳からでもチャレンジできる」

私は、居場所を求める若者たちが集えるアップルパイ工房をつくり、全国に心と体にやさしい懐かしい味を届けたいと思っています。

 

ここ10年、私はアップルパイを作り続けてきました。

一度は老後生活に入ろうとすべてを手放しましたが、再び新たな地で“サードライフ”へと導かれるように、挑戦を始めています。

 

一つのリンゴから始まった、思い出と笑顔の物語

2011年、震災後に訪れた茨城・大子町で出会った農家の友人が、「美味しくできたのに風評被害で捨てるしかない」と話したリンゴ。その悔しさに、64歳だった私は心を動かされました。

 

調べると、リンゴは放射性物質をほとんど吸収せず、体内のセシウムを排出する働きもあると知り、まずはビニール袋一杯のリンゴを購入。やがて箱で買うようになり、思いついたのが「アップルパイ」でした。

 

当時、私は夫と経営していた会社を弟夫婦に譲り、何もすることがない日々。「毎日が物足りない」と感じていた中で、この出会いが私を動かしました。

 

息子への想いと、食への気づき

私は、24歳になったばかりの息子を心臓発作で逝かせてしまった愚かな母でもあります。

 

「人は食べたもので体がつくられる」

その大切さを、私は息子の命をもって知りました。

 

アップルパイ作りを通して、伯母が作ってくれた懐かしい味、手づくりおやつの記憶がよみがえり、息子に届けられなかった愛情を、未来の誰かに伝えたいという想いが重なっていきました。

 

試行錯誤の末に生まれたアップルパイ

クックパッドを見て見よう見まねで作った最初のパイは「甘すぎる」「大きすぎる」と不評。

 

そこで、砂糖の代わりにメープルシロップを使い、数種類をブレンド。生地は特注で注文し、ようやく私の理想とするアップルパイが完成しました。

 

完熟リンゴを使い、添加物は一切不使用。お店を持つ前に3,000個以上のパイを作り、昭和の手づくりおやつのような、温かみのある味を追求しました。

 

67歳で開店、そして76歳で次の一歩へ

67歳で小さな店を開き、たくさんの笑顔に出会いました。

そして2025年2月11日、76歳でその店を閉じ、今また新しい挑戦を始めました。

 

それは、「人と人をつなぐ、食の居場所」をつくること。

 

孤独を感じる人、居場所を探す若者とともにアップルパイのレシピを未来へ繋ぎたい。

たった一つのアップルパイが、誰かの一日を明るくし、その笑顔がまた次の誰かを元気にする——そんな温かな連鎖をもう一度。

 

「食べることは、生きること」

この想いを、アップルパイにのせて。

未来へ届けていきます。



プレゼンター

鈴木麻友(すずき まゆ)さん

(東京都)

障害者入所型就労支援施設

 

保育園、認定こども園、ベビーシッター

 

と保育歴12年目の現役保育士です。

 

自分が生まれつきマルファン症候群という難病を抱えながら生きて来ました。

 

自分自身が生きづらさを抱えながらも一人で抱えこみ、生きていたくないと思うほどしんどかった過去もありました。

 

そんか私が、たくさんの人に出会い、価値観が変わりつつあります。

 

 

 

幼いころから抱えてきた“孤独”と“難病”。「わたしは、生まれてこなきゃよかった」そんな想いを胸に、笑顔の裏で涙を隠しながら生きてきました。

 

でも、初めて「たすけて」と声に出したとき、誰かがそっと手を握ってくれました。「まゆちゃんの夢を応援してるよ。」──その暖かい言葉に、私は生きていてもいいんだと思えたんです。

 

 

 

だから今度は、“誰かの心に、そっと陽だまりを灯したい。”そうして生みだそうとしているのが**『陽だまりハウス』**です。

 

ここには、がんばらなくていい空間があります。ただ“いる”だけで、あたたかくなれる場所。言葉にできない想いも、涙も、笑顔も、まるごと受け止めてもらえる居場所。

 

子どもたちが安心して遊べて、大人も深呼吸できる、“生きていていいんだ”と感じられる優しい場所。

 

孤独だった私が夢見た「光」。今度は、誰かの希望になりますように。

 




パートナー(決定次第掲載いたします。)

パートナー

鈴木 秀一 さん

■パートナーとなったプレゼンターさん

鈴木 典江 さん

 

プレゼンターさんを応援する理由・パートナーになった理由
 

彼女が語る夢を僕も見たいからです。

彼女に「パートナーになって欲しい」と声をかけていただき、嬉しかったからです。

 

 

■自己紹介

 

埼玉県さいたま市在住

アクティベーター(活動家)

問題の発見と解決が趣味です。

「人生はネタ作り」がモットーです。

プレゼンターの夢がみんなの夢になり、一人ひとりの可能性を活きることで、社会に希望が溢れることを目指しています。 

 

 

 

パートナー

菊地 奈津美 さん

■パートナーとなったプレゼンターさん

鈴木 麻友 さん

 

プレゼンターさんを応援する理由・パートナーになった理由
 

自分の辛かった経験をも糧にして、周りの人の幸せをつくっていきたいと、熱い想いをもって進む麻友ちゃん。できることは何でもやってみようと前向きに頑張る姿をみて、麻友ちゃんの応援になるのならぜひ!とパートナーを引き受けました。

 

 

■自己紹介

 

保育士として勤務した後、企業主導型保育施設「こどもの王国保育園」を立ち上げ、現在は西池袋園の園長を務めている。

園長業務の傍ら、自身のYouTubeチャンネル「保育・子育て応援TV」にて保育士向けの情報を配信。保育者が熱い思いを語るプレゼン大会「保育ドリームプラン・プレゼンテーション」(通称保育ドリプラ)代表。保育者向けの書籍を4冊出版。高校での非常勤講師や保育者向けの研修講師等も務めている。

パートナー

岩切 大地 さん

■パートナーとなったプレゼンターさん

岩切 秀美 さん

 

プレゼンターさんを応援する理由・パートナーになった理由
 

妻はいつも笑って楽しく生きるべき人です。そのような生き方を模索する妻を応援します。

 

 

■自己紹介

 

とある私大で憲法を教えています。自由平等で平和な世界を作ることにわずかでも繋がるような仕事をすることが理想ですが、、日々反省しつつ模索中です。最近の仕事として、このようなものを書きました。
ご参考までにリンクを貼ります。

https://www.jicl.jp/articles/opinion_20250602.html



パートナー

高橋 正美 さん

■パートナーとなったプレゼンターさん

岩男 暁子 さん

 

プレゼンターさんを応援する理由・パートナーになった理由
 

暁子さんとは昨年の春に出会い

初めてお顔を見た瞬間から

穏やかで優しい笑顔のファンに

なりました。応援が好きだと

おっしゃりいつも全力で人の

ために尽くす姿は素晴らしかった

 

そんな暁子さんが今度は誰かの

応援ではなく応援される側として

スポットライトを浴びることに

なると知りまして驚きと感動で

日頃のご恩返しも兼ねて

ぜひ応援させてくださいと

お願い致しました。

 

いつも周りの人を主人公にして

支える側だった暁子さん

 

今回は主人公となり

自身の真の魂の夢や想いを

おおいに自己開示して下さい

 

暁子さんが眩しいほど輝くことで

地球に貢献できると信じています。

 

 

■自己紹介

 

神奈川県藤沢市住在

勾玉セラピスト

魂のミッションインヒーラー

宇宙営業ライフコンサルタント

 

娘時代の小さな心の傷から

18歳で生理が止まりました

 

その後24歳で結婚

主人の会社の上司より

生長の家谷口雅春尊師の学び

人間神の子を伝えて

いただきました。

たった数日の感謝行と浄心行で

28歳で

生理がないのに妊娠

その後4人の子宝に恵まれる

 

この世界は潜在意識が変われば

どんなありえない事も叶うと

体験しました。

 

宇宙の視点で見えない世界に

こそ本質があること

 

潜在意識をクリアにして

魂のミッションに生きると

人に貢献しながらしあわせに

をお伝えしています

 

 

 

 

パートナー

伊藤 一枝 さん

■パートナーとなったプレゼンターさん

西村 香里 さん

 

プレゼンターさんを応援する理由・パートナーになった理由
 

今回、ウーマンドリプラのプレゼンターとして挑戦する西村香里さんを、心より応援することとい

たしました。

彼女とは、とある学びの場でご縁をいただきました。
学びを重ねながらも一歩を踏み出せない葛

藤、また「誰かに頼ること」へのためらい―それは、現代の多くの女性たちが抱える静かな孤独と

未表現の力の象徴でもあります。

今回の彼女の挑戦は、その殻を破る勇気ある一歩であり、応援を仰ぐという「信頼とつながり」を

選んだことは、彼女自身の内なる変化の兆しでもあると感じました。

そして、ウーマンドリプラという場そのものが、単なるプレゼン大会ではなく、「自分の人生を経

営する土台を築く場所」であるという点において、私が主宰するAcadémie Couronneの理念―
すな

わち、「日常を美しく経営する意識」と「内なる王冠を戴く感性」を育むことと、極めて深い親和

性を感じております。

誰かを応援するという行為は、相手を信じるだけでなく、自らの美意識と品格を映し出す鏡でもあ

ります。
プレゼンターとしての彼女が、どのような物語を語り、どのように自らを形づくってい

くのか、その過程を、品格をもって見守り、応援してまいります。

 

 

■自己紹介

 

Académie Couronne(アカデミー・クローネ)主宰


品格と洗練のライフスタイルコーチ
企業研修講師/受験指導者/プロフェッショナル・コーチ

コーチとしてのキャリアは25年を超え、これまでにのべ1万人以上の方々の人生と向き合ってまいりました。
「自分の人生をどう美しく経営するか」をテーマに、企業研修から個人向け講座まで、幅広く活動しています。

実はわたくし自身、シングルマザーとして二人の子どもを育てながら、人生のさまざまな局面を自らの美意識で切り拓いてきました。
だからこそ、表面的な成功や言葉ではなく、日々の在り方にこそ品格が宿るという信念を強く持っています。

現在は、精神性・知性・感性を統合した「自分自身の人生を美しく経営する力」を育む場として、Académie Couronne(アカデミー・クローネ)を主宰。【女王】とは、誰かの上に立つ存在ではなく、内なる秩序と王冠を戴いて生きること―それが私の提唱する「女王の品格」です。

ウーマンドリプラを通じて、自らの人生を主体的に創り上げようとする女性たちの姿を、心より応援しております。

 

パートナー

山本 美穂 さん

■パートナーとなったプレゼンターさん

田中 芳子 さん

 

プレゼンターさんを応援する理由・パートナーになった理由
 

私は自身の長期間の体調不良と昨年72歳の父を膵臓癌で亡くした事で食べ物がとても重要である事を痛感しました。そして亡くなった父が生前『75歳までは頑張って働いてお前達の為にお金を貯めて、それから好きな事をしようと思っていた』と言っていた言葉がずっと心に残っています。私の父はやりたい事を我慢して、叶えられないまま亡くなってしまいました。77歳で熱い思いを持って挑戦する田中さんがとても素敵で、何故か分かりませんが不思議なご縁を感じて応援させていただきたいと思いました。

 

 

■自己紹介

 

滋賀県在住で息子が4人いるシングルマザーです。

(3人は成人しています。)実家が札幌と遠方の為頼れる人もおらず。思春期、反抗期、その他いろいろハードな出来事がありましたが何とか現在に至ります。人生を変えたい!私はこれからだ!との思いで発酵美人インストラクター、睡眠アドバイザーの資格取得、その他勉強中です。

私の経験からひとり親やその子ども達が安心、安全に何の不安もなく生活が出来る場所を作りたいと思い、その夢を叶える為に模索中です。

 



パートナー

加藤 英樹 さん

■パートナーとなったプレゼンターさん

三上 喜与江 さん

 

■プレゼンターさんを応援する理由・パートナーになった理由

今回は、ひみちゃん支援者からの姫パートナーへと、出番をいただきありがとうございます。

 

■自己紹介


2015年ドリプラ世界大会プレゼンター、2016年ウーマンドリプラプレゼンター中村さやかのパートナー加藤英樹です。